よく寝る子にするコツ1~昼夜のリズム

 

 

★よく寝る子にするコツ★

その①、「昼夜のリズムをつける」


ということを意識して生活します。
習慣が出来れば、赤ちゃんでも大人と同じように朝までぐっすり眠ってくれますキラキラ


ぜひ参考にしてください!!
 



 

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ベビーは生後1ヶ月半になりました。

 

毎日可愛い笑顔を見せてくれたり、ママの声に反応するようになったり、たくさんの成長を感じさせてくれます。

 

夜もよく寝てくれるようになって、私も睡眠がまとまってとれるようになりました。

ありがたい!

 

 

実際に今晩は21時に寝、4時半まで起きずに寝てくれました。

 

オッパイだけなのに、なぜ7時間半も眠れるのか..!?

 

驚かれることが多いですが、習慣作りをしてあげればどの子でもできることです。

 

ミルクの子でも起きてしまうこともありますし、おっぱいだけでもぐっすり眠ることもできます。

 

一般によく言われる腹持ちだけではないことがわかります。

 

 

我が家では、「よく寝る子にする」ために第一子のときも実践していた、

昼と夜の区別をつけ、生活リズムをつけるということを意識しています流れ星

 

 

 

難しいことではなく、

朝になったら朝日の入るリビングに移動して、明るくにぎやかに過ごす。

 

夜には寝る部屋へ移動して、暗い部屋で静かに授乳➡寝かしつけ。

 

 

 

明るさは生後すぐからわかるので、

意識して生活していました晴れ

 

 

はじめの頃は暗くすると不安になるのか、うまく眠れないようでしたが、
毎日繰り返し行うことで徐々に暗い部屋にも慣れてきたようですお月様

 

 

大人時間に合わせ21時以降(23時など)に寝かせる、

明るいリビング横で寝かせるなどしていると夜泣きの原因になるとも言われています。

 

赤ちゃんのほうが本能のままに生きているので、

陽の光に合わせて、日が昇ったら起きて日が沈んだら眠るようにするほうが泣くことも少ないと感じます。

 

 

 

 

また、赤ちゃんの月齢が小さいときはたくさん寝かせすぎず、おっぱいのために4時間以上あけないで、

などの意見もありますが、お母さんは寝ることで体を休めることができます。

 

 

お母さんが寝不足で心労が溜まっていると赤ちゃんにイライラして当たってしまうこともあると思うので、
たまには母もしっかり寝かせてもらってもいいのではないでしょうか!

 

 

今晩の場合、オッパイがパンパンになり痛くて私のほうが寝ていられないくらいだったので、
起こして飲んでもらいましたが、それが私と娘のタイミングだったのでしょう。
 

 

それがそのうち習慣になってくると、三日目くらいには夜中のおっぱいのハリもなくなってきます。

それでも日中にしっかり飲んでくれれば一日の授乳量は足りているので、

体重増加にも問題ありません。
(体重のことが心配な方は助産師さんの意見なども参考にしてくださいね)

 

 

 

 

赤ちゃんと毎日過ごすお母さんが笑顔でいられるように・・・

 

子育てが自然と楽しくなるように、

 

たくさん寝てくれる子を一緒に育てましょう!!!